今をコツコツ在ることが、生きる、いや生かされている自分なのです。
あるがままの自分が「今、丁寧に、在る」。
そのままの自分を、そのままの自分が「知り得た」時、
これが求めていた答えだと納得しました。
有難く存じます。すべてのご縁に感謝を致します。
2007.05.15 Tuesday
T.Tさんからいただいたメール
1人の時は、歩いても歩いても、どこを歩いているのか?本当に前に進んでいるのか?まるで、暗闇の迷路の中を、何も持たずに歩いているような感じで、ぐるぐるぐるぐる、ただ同じ所を回っているだけのようでした。
ぐるぐるぐるぐる・・喉が渇いても水もなく、苦しくなって、ヘトヘトになっては休み。。の繰り返しでしたが、
こうして一歩踏み出して、メールを出して、みんなの中で一緒に参加して歩くことができているおかげで、皆さんに力をたくさんもらえて、理香さんから、前を明るく照らして下さる伴走があって、
たくさんの気づきの中で、暗闇の迷路の出口に出るまでに、光・・お水・・おにぎり・・タオル・・地図もあって・・アイテムがどんどん増えていって、色んな感動、色んな素晴らしさを体験することができて、明るい出口が見えています。
自分にかける素敵な言葉を、たくさんあつめて、いつも見る手帳に書き込むことで、毎日毎日、自分に優しい声をかけることができて、笑顔を向けることができるので、毎日心が満たされています。
理香さんがおっしゃって下さった
>お互いが見つめ合うのではなくて、同じ方へ視線を向けて、
>それぞれの意志で、それぞれの目標に向かって歩く。
>心は微笑んでいますね。お互いの存在を認めていますね。
自分と自分が見つめ合うのではなくて、
同じ方へ視線を向けて、仲良く一緒に歩むことができていく中で
それが他者にも繋がって、今、他の人に対しても、そうできるような自分が育っているのを感じました。
相手を見つめて、くっつきすぎて、見えなくなるようなことがなく、相手を通して、気づかせてもらえることを大事に、自分の成長の為に、色んなことを気づかせてくれる、ありがたい存在として見ることができて、
自分を満たすことを優先にしている自分がいます。互いにそれぞれの道を、前を向いて進んでいるような感じで自然とそれが、高めあえることに繋がってる関係が、穏やかで、心地よいです。
まず自分が自分に対してできないと、誰に対してもできなかったんですね。自分は、他の誰よりも、自分に一番に目を向けてほしがっていたのに、それを他の誰かに求めるから、自分が泣いてしまっていました。泣いて泣いて、その寂しさを、食べることで満たしていました。
でも今は、どんな時も自分が自分に一番に目を向けて、自分の声を聞きながら、そのままの自分を、否定もしないで、その目の前のことを、一緒になって創っていく自分になって、過食が必要なくなっています。
食べることは、ただ体を動かすためのエネルギーのために食べることになって、より心が笑顔になる工夫が、料理することや、何を食べるか。になっています。
ゆっくり、ゆっくり、そのまま。ありのままがいいんですね。
頑張る必要もなく、心が笑顔になる工夫が魔法のようです。
1人の時は、歩いても歩いても、どこを歩いているのか?本当に前に進んでいるのか?まるで、暗闇の迷路の中を、何も持たずに歩いているような感じで、ぐるぐるぐるぐる、ただ同じ所を回っているだけのようでした。
ぐるぐるぐるぐる・・喉が渇いても水もなく、苦しくなって、ヘトヘトになっては休み。。の繰り返しでしたが、
こうして一歩踏み出して、メールを出して、みんなの中で一緒に参加して歩くことができているおかげで、皆さんに力をたくさんもらえて、理香さんから、前を明るく照らして下さる伴走があって、
たくさんの気づきの中で、暗闇の迷路の出口に出るまでに、光・・お水・・おにぎり・・タオル・・地図もあって・・アイテムがどんどん増えていって、色んな感動、色んな素晴らしさを体験することができて、明るい出口が見えています。
自分にかける素敵な言葉を、たくさんあつめて、いつも見る手帳に書き込むことで、毎日毎日、自分に優しい声をかけることができて、笑顔を向けることができるので、毎日心が満たされています。
理香さんがおっしゃって下さった
>お互いが見つめ合うのではなくて、同じ方へ視線を向けて、
>それぞれの意志で、それぞれの目標に向かって歩く。
>心は微笑んでいますね。お互いの存在を認めていますね。
自分と自分が見つめ合うのではなくて、
同じ方へ視線を向けて、仲良く一緒に歩むことができていく中で
それが他者にも繋がって、今、他の人に対しても、そうできるような自分が育っているのを感じました。
相手を見つめて、くっつきすぎて、見えなくなるようなことがなく、相手を通して、気づかせてもらえることを大事に、自分の成長の為に、色んなことを気づかせてくれる、ありがたい存在として見ることができて、
自分を満たすことを優先にしている自分がいます。互いにそれぞれの道を、前を向いて進んでいるような感じで自然とそれが、高めあえることに繋がってる関係が、穏やかで、心地よいです。
まず自分が自分に対してできないと、誰に対してもできなかったんですね。自分は、他の誰よりも、自分に一番に目を向けてほしがっていたのに、それを他の誰かに求めるから、自分が泣いてしまっていました。泣いて泣いて、その寂しさを、食べることで満たしていました。
でも今は、どんな時も自分が自分に一番に目を向けて、自分の声を聞きながら、そのままの自分を、否定もしないで、その目の前のことを、一緒になって創っていく自分になって、過食が必要なくなっています。
食べることは、ただ体を動かすためのエネルギーのために食べることになって、より心が笑顔になる工夫が、料理することや、何を食べるか。になっています。
ゆっくり、ゆっくり、そのまま。ありのままがいいんですね。
頑張る必要もなく、心が笑顔になる工夫が魔法のようです。
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プロフィール
HN:
岡本理香
年齢:
61
HP:
性別:
女性
誕生日:
1963/07/29
職業:
精神作家・正看護師
趣味:
整理整頓
自己紹介:
岡本理香
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
著書