今をコツコツ在ることが、生きる、いや生かされている自分なのです。
あるがままの自分が「今、丁寧に、在る」。
そのままの自分を、そのままの自分が「知り得た」時、
これが求めていた答えだと納得しました。
有難く存じます。すべてのご縁に感謝を致します。
2007.09.24 Monday
栄養学を入れながらのお話しやアドバイス。退院後、困ったのが「食事」でした。栄養バランスが取れている食事で太るのなら仕方ない・・・と諦めがつくのですが、一般の料理本では、まだ抵抗がありました。栄養指導を兼ねた、料理教室(グループワークですね)が有ると良いなぁ・・・と思っていました。(今でも思ってたりします(笑))単品で、カロリーが・・・、油は敵!と判断してしまう所がありますが、体に必要なんだと知る事が出来る、これだけ食べても大丈夫、体の為なんだと納得出来る様な。家族会、大切だと思いました。入院中に主人から聞いたのですが、何でうちの子は・・・」と思っていらしたお父様が、医者やご家族のお話を聴いて「病なんだ」と受け入れられたそうです。支えて下さる人達の理解、時に忍耐力の必要性を再確認できる場所。ナビゲーターさんもいて、安心できるご家族の場所も必要なんじゃないかなぁ・・・と思いました。(私達は家族の一喜一憂に敏感ですものね・・・)
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プロフィール
HN:
岡本理香
年齢:
61
HP:
性別:
女性
誕生日:
1963/07/29
職業:
精神作家・正看護師
趣味:
整理整頓
自己紹介:
岡本理香
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
著書