今をコツコツ在ることが、生きる、いや生かされている自分なのです。
あるがままの自分が「今、丁寧に、在る」。
そのままの自分を、そのままの自分が「知り得た」時、
これが求めていた答えだと納得しました。
有難く存じます。すべてのご縁に感謝を致します。
2007.09.27 Thursday
AAさんの言葉。目からウロコってこれなんですね。構えていた気持ちが解けました。理香さんには鎧はいらなかった。自分の事、今まで、なんとなくしか考えず、目をそらそうとしていましたが、買い物も、なんとなく買うのでなく、優雅に買っていきます。過食していい、スタイルに拘り、食べ物に拘りを持っていいって、嫌なところは、自分を好きにならなくていい、初めて言われて、なんだろう?ホッと安心、私にも居場所があったんだ~と。でも、おっしゃるとおり、健康であること、責任があること、これもわかりました。一番、心に残ったのは、「大阪のおばちゃんになろう」(笑)です。60%の生き方は難しいけれど、皆さんと同じにコツコツと言いながらやってみます。壁を作って、自分で自分を閉じ込めていました。けんど、背中は無防備だったんですね。私。理香さんは、その壁のない後ろから、スーッと入ってこられた感じで、わ!ってびっくり。でも嬉しかったですぅ。晩御飯に、大好きな店のフルーツのケーキを1個食べましたよ。満足です。
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プロフィール
HN:
岡本理香
年齢:
61
HP:
性別:
女性
誕生日:
1963/07/29
職業:
精神作家・正看護師
趣味:
整理整頓
自己紹介:
岡本理香
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
著書