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今をコツコツ在ることが、生きる、いや生かされている自分なのです。 あるがままの自分が「今、丁寧に、在る」。 そのままの自分を、そのままの自分が「知り得た」時、 これが求めていた答えだと納得しました。 有難く存じます。すべてのご縁に感謝を致します。
2017.08.18 Friday
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2007.06.20 Wednesday
■理香さん、今日はありがとうございました。私の人生に大きな転機っていうくらいたくさんの気づきをさせていただけました。昨日頭に水をかぶった気分のスッキリ感があったのですがきょうは滝に打たれたみたいです。過食や食べ物のことがまったく魅力的に感じず、頭に思い浮かぶことさえありません。「今現在を生きること」そして母との共依存の事、すべてがつながった気がします。一歩引いてみれるようになりました。感情的になるでもなく、私は私、って。こう言ったら喜ぶとか何も考えないでいいんやって罪悪感なしに思えました。本当に生き返ったみたいです。愛してもらえるより愛せることの幸せ、心から言えるようになりたい。今日の帰り道もとても景色がキレイで理香さんのあったかさを思い出して何回も泣きそうになりました。たくさんの言葉、ありがとうございました。聞いてくれて、寒い中送ってくれてありがとうございました。すごくパワーの源になっています。コツコツ、続けます。(20歳代)
■本当にありがとうございました。あの後、暖かいものが込み上げてきました。すごく楽しい2日間でした。人との境界線、自分の価値観を大切にすること、妹のこととか、いろんな話ができて今後が楽しみになってきました。そして何より素の自分を受け入れてもらえたので、今の自分でもいいんだと思うことができました。面白いお姉さんができたようで、とても嬉しいです。今後もメールよろしくお願いします。またお家にも遊びに行かせてもらいますね。(30歳代)
■岡本さん、こんにちは。昨日、おととい、お世話になりました。昨日まで有馬温泉にいた…岡本さんのところにいた…なんだかちょっと不思議です。摂食障害人生ではじめて、そのまま話せた2日間でした。岡本さんもルームであるお宅も、今思うと、なんだかずーっと前から知ってたような。そんな、やわらかい場所でした。ありがとうございました。あ~そうか…話の中からいくつも気づいたところがあって…岡本さんの言葉が1つ1つ納得できていくのが嬉しかったです。自分をらくにするためのヒントを沢山もらって、楽しんで帰って来れましたね。実際まだすぐ、実行できたり、自分自身を変えられたりは…出来ないと分かってます。でも、うん、ぜんぜん焦ってません。岡本さんに会って安心しました。チョロっと聞いた岡本さんの過食のひどい頃の話、それでもすごーく、そのまま、普通が普通で、あたたかく過ごしている岡本さんと実際会えて、本当に安心しました…これが一番の私の感想です。あ~私も大丈夫だ。ゆっくり行こう。そんな気持ちをしっかり感じました。帰ってきて、また今日仕事をしてて…自分に“しっくり”きています。今の自分がそのまま…あぁ私だ…抜け殻でも間違いでもない…私だなって。自分を受け入れられる度合いが、また少し増えたような。そんな感じです。あきらめじゃなくて…でも…まあいいや…このままで。今の自分もそのまま私。まあいいや…だけど…工夫してみよう…まだまだ…ちょっとずつ…自分のために。そのまま納得…そしてゆっくり、普通をもっと普通にしていこうという気持ち…そんな感じです。岡本さん、もう一度…本当にありがとうございました。単純そのままで…私、岡本さんが大好きだと感じました。今日もお疲れさまです。(20歳代)
■たくさんの時間の中、盛りたくさん大事なことを教えてくださって、本当に本当にありがとうございました。理香さんにお会いできて、色んなお話を聞く中で、「あぁそうか~。そうか・・おぉぉ。。おぉっ、あっそぅなんや。こうで。。こうで。。こうやからこうで・・あぁ~あぁ、うわぁぁ~」と目からうろこっていうのか、自分の中で、自分を縛り付けていたもの、自分の中にあった色んなゴチャゴチャしたものが、「これはいらないもの」「これはいるもの」昨日聞けたまた「新しいもの」みたいに整理整頓ができたような、何かスッキリ”した感じで、前が開けてパッと明るくなりました。本当に今までにないような、無理のない心地よい感じのスッキリ感です。これでいいんや。そのままで、ありのままで。。ホッとします。理香さんの価値観、考えを聞けて、それを大事にしている理香さんの今の姿を見て、自分の価値観、自分を大事にしていくことが、こんなに心に余裕ができて、ゆったり心地よい感じでいられるのか。。と思えて、私は私の価値観、自分をしっかり作って、それを大事にしていきたいと思いました。全部完璧にしようと思わないで、1つでいいから完璧に。感情と行動の話。過食がしたくなったときの工夫。自分の価値観の枠をしっかり作って、守りの枠をはずしていく話。その他も色々な話を聞けて、今していく大事なことを見ることができて、その時のことはその時にならないとわからないけど、もし過食しても、昨日教えてもらった化粧をして買い物に行って素材を買うという 過食の時の工夫が、強い味方に思えて、それが心強くて、今、過食に対して不安に思ったり、変に力が入ることなく、今のことに目をむけることができる感じです。美味くてあたたかいご飯も、本当にありがとうございました。小豆を入れたおにぎり、作ってみたいです。いつもなら、人と話をした後は、夜になって頭の中をグルグル回って寝られなかったりするのですが、昨日の夜は、感情に振り回されない話を聞けたので、楽な気持ちでぐっすり寝られました。今朝、朝日を浴びに散歩に行きました。何人か散歩をしている人におはようございます、と声をかけあうことができ、また近くの公民館みたいなとこで1日だけ「はじめてのヨガ*無料」であるのを見つけて、朝からエエことありました。親は親、私は私。甘えにしがみつきたい自分と、自分の足で立ちたい自分との間を行き来する自分の、モヤモヤした気持ちがシャキッとしました。みっちりものすごい意味のある深い一日を過ごさせて頂いてもぅ満腹で、本当に行ってよかったし、理香さんもおもしろくて楽しくて、お会いできてよかったです。本当に本当にありがとうございました。「ホ~」とまたあさっての方向に向いていかないように、今この時、ありのままを、大事に過ごしたいです。(30歳代)
■岡本さん、ありがとう。これが本当に過食症卒業旅行になるといいな…。いつか有馬に戻って、過去の自分のを笑って話せる日が早く来ますように。濃い2日間でした。初めて母やドクター以外の人に、隠さずありのままを話せました。これを言ったら岡本さんに引かれるかなとか、岡本さんが求めている答えを言わないと不安になったり、まだまだ自分の意見がないということを教わりました。答えは一つじゃない、十人十色でいいんだ、むしろ答えが一つだけの質問なんてないような気がしてきました。自分の枠、価値観を築きあげること、私は誰になんと言われようと私でなければいけませんね。今日、夕食のとき鏡を前に置いて食べました。案外楽しかったです。食に汚くないよう、食と仲良く付き合っていけるようになりたいです。岡本さんの作ってくださった料理とっても美味しかったです。ご馳走様でした。ヘルシーだし、健康的なので実家でも取り入れていきたいな。食費も浮きました。ちょっと経済観念を取り戻せて、お金の有り難さを感じました。両親が一生懸命働いて稼いでくれたお金を荒く食費に使うことで両親のせいにしていました。やっぱりどこかで他人に責任を擦り付けていたんだな…いいこと書きすぎですか?岡本さんに好かれたい気持ちが働いているのかなあ…?でもなるべくプラスの言葉を書いていきたいです。(20歳代)
■来るまでは厳しいところだと覚悟していましたが、理香さんが「普通の大阪弁のおばちゃんよ」と言われて、本当にホームマザーみたいだったんで、気兼ねすることなく、話ができました。腫れた顔を気にすることなく、いっぱい泣きました、でも、それよりたくさん笑いました。(10歳代)
■2泊で、本当に治るのかなって思ってたんですが、治すのは自分なんだと思えたこと、こうなったのは親のせいだと、それにしがみついてこだわっていたこと、自分は普通じゃないんでダメだと思いこんでいたこと、岡本さんにも良い子の顔を見せていたこと、いろいろ気がつきました。全部受け入れてくれた岡本さんに感謝します。今やるべきことが、私にはある。私やっていけそうです。(20歳代)
■悲劇のヒロインを演じるには、無理があるって気がつきました。普通に生きたらいいんですね。無理しないでいこうって思えました。理香さんが、そのままが好きと言ってくださったことが、とってもうれしかったです。ありがとうございました。絶対また遊びにきます。今度も、いっぱいハグしてください。(20歳代)
■メールで、ちゃんとしないと怒られるのでは?と思っていましたが、お邪魔してみると、よく動いて、よくしゃべる理香さんの明るいところがうれしかったです。驚くほど、食卓にお料理が色とりどりに並んで、でも野菜ばっかりで、お腹いっぱい食べて、便秘も治って、日常の生活の中で、ちょっとした運動ができることも、教えてもらって、不思議な3日間でした。おいしいご飯を、また食べにきます。普通に食べられる場所を見つけたんです。ありがとうございます。(30歳代)
■おばあちゃんの知恵袋みたいな岡本さんでした。食べることは普通のことだと気づきました。私が持っているものの中で幸せを感じることやその中で工夫することを、具体的に教えていただいたのが良かったです。理想が高すぎたので、すぐ諦めてしまっていましたが、他人の考えが理想ではなく、自分で目標を持てばいいんだと思えました。(20歳代)
■過食嘔吐を治すんだ!と意気込んでいた自分が、空回りしているのに気がつきました。普通に質素に生活をされている理香さんが、穏やかなのが不思議だったんですが、たくさんお話をしていただいて、納得です。目からウロコって言葉がぴったりです。気づくことが多すぎて、自分の中で整理するのが大変なくらい(笑)。コツコツが合言葉ですね。(30歳代)
■有馬温泉の駅で、「遠方からありがとう」と90度に頭を下げてくださった理香さんが印象に残りました。どんな小さなことでも食べ物一つ一つ大事にされていたし、「ありがとう」が口癖の理香さん、「信じているからよ」と言われた時、私のほうが信じられなかったくらい。失礼かもしれないけれどお母さんみたいって感じています。帰る時、バスが見えなくなるまで、手を振ってくれて、涙がでました。バイトをがんばって続けます。また会いにいきます。(20歳代)
■すごい人生を乗り越えてこられたお話を聞かせていただいて、それを全部自分のことだと認めて、今を普通に生きていらっしゃる岡本さんは、正直凄すぎる。人それぞれ得て不得てがあるので、自分に合った生き方を自分で探すことを教わりました。また、迷った時、そちらにお邪魔します。混乱した心が、スルスルって整理できる場所でした。ありがとうございました。(30歳代)
■カウンセリングを受けているって感じではなく、自然食が美味しくて、体調がよくなって、温泉が気持ちよくて、楽しくお話ができる。そんな場所でした。理香さんのマッサージが最高でした。心のマッサージも、ツボに痛いほど効きました。また、階段を一つ登った自分を褒めています。こうやって大人になるんですね。(20歳代)
■食べることに執着していた自分がいました。割合ですね?他にもすることがいっぱいあるんですよね。体重へのこだわりは簡単になくならないけれど、そこをどうするかとヒントもいただいたし、あとは実践。過食嘔吐を止めることより、普通のことをする割合を増やしていきます。ストレスは誰にでもあるし、人と関わることは、誰でも疲れるものだし、完璧主義はおもしろくないってこと、「自分のためにやっている、自分が楽したいから」と理香さんの言葉が新鮮でした。来て良かったです。(20歳代)
■逃げてもいい、休んでもいい、マイナス志向でもマイナス思考でもいい、人それぞれだからって、言ってくださった理香さん。そうなんですね。それを後悔してぐちゃぐちゃ悩むことをしないことですね。これが私だからって胸を張って言えます。たくさんの気づきをありがとうございました。(30歳代)
■お寺みたいでした。もっと厳しいのかと思ってたんです。過食を無理に止めるより、もっと違うことを考えてみよう、淋しかったんですよね。感情を抑えるより、感情を褒めてもらって、信じているからって言ってもらって、始めは不思議でした。食べることを仲間にする。大きな気づきです。あと、感謝する気持ち、うわべだけでなく、本当にありがとうって感じる気持ちを持ちたいと思います。(20歳代)
■あんなに悩んでいたのが嘘のようです。今は毎日が何でもないけどワクワク幸せなんです。家族といる幸せも感謝して暮らしています。理香さんから教えていただいたこと、体で吸収して帰って来たんだと思います。性格だから、どっと落ち込むこともあります。それも大事にしています。気晴らし食いは、まだ続いています。食べるものは気を付けています。(20歳代)
■過食症の相談だけでなく、人生相談もさせてもらって、自分が成長しているんだなって実感しています。昔はこんなに落ち着いていなかったし、子供だったなって思います。お母さんみたいな理香さん。安心する場所って、こんな感じなんだろうと思います。(20歳代)
■岡本さんに大切にして思ってもらっていると感じています。3ヵ月でどんな変化が起きるか、どうぞ見守ってくださいね。(50歳代)

■時が経つのは早いもので、岡本さんにメールで日記を送り始めてから、今日でちょうど一ヶ月になりましたね。書くのがしんどい日もたまにありましたが、毎日楽しみながら続けることができました。また、岡本さんが必ず目を通してコメントを送ってくださったことが励みになりました。厚くお礼申しあげます。毎日の地道でささやかな努力が報われた気がしました。達成感を感じています。ものごとを継続する期間の区切りとして、「3日、3月、3年」と言われますが、次の目標として、3ヵ月間連続記録に挑戦してみようと思います。もちろん、無理はしないで。(50歳代)
■毎日書いていますが、やっぱり過食嘔吐していない翌日の朝のすがすがしいこと!これがいいです。とーっても気持ちがいいです。鏡を見るのが嫌じゃなく、純粋に「今日も頑張ろう。自分を大事にしよう」って思えるからです。今宵もいつも通りせわしなかったのですが、ドーンと構えることができたお陰か(例えば、イライラしたら音楽かけてみよう!とか、キャベツ千切りしてみよう!とか考えていたので)逆に、過食嘔吐したいという気持ちになりませんでした。「もー!ガマンできない」とか、ギリギリの気持ちでもなく「今日なんとかなりそうだな」って思えたんです。やっぱりこの気持ちの変わりように、自分でも不思議です。(20歳代)
■まだ気持ちが地についてないってことですよね。だから毎日変わる。でも、それを悔やむのではなく、それも私。それと向き合って少しずつ前進すればいいんですよね。もう、後悔するのはやめます。だって、ゴールは決まってるんですもんね。諦めなければ絶対に過食嘔吐をやめれる気がするんです。ほんとーーーーに、岡本さんと知り合えたお陰で、体、ココロのことをもっと考えて、自分を大事にしようと思えるようになりました。色々考える余裕が、少しうまれてきました。とにかく、嬉しいの一言です。(20歳代)
■澄んだ心を持っていること、と褒めて下さったことありがとうございます。自分でもそんな心を持っていることをちゃんと感じられます。澄んだ心を土台として、自分と周りの人がハッピーになれる環境をどんどん広げていきたいな。無理はせずにですね。ありがとうをたくさん伝えて、褒めて、いっぱい笑っていきますね。(30歳代)
■理香さんのホームページを久しぶりに開き見てみました。改めて面談してもらってこういう関係を持てていることに感謝、そして嬉しく感じました。それから私もやはりいつか、しんどい思いをしている人をサポートしていける立場になっていきたいという希望がふつふつとわいてきました。自分も相手も喜び元気になっていけるような事を。具体的にはまだ分からないけれど、見付かってくると思います。出会えて良かったよ理香さんと。そして私もそう思われる様な人になっていきたいです。(30歳代)
■相手に依存するのではなく相手を尊重した関係というのは、親子、夫婦、友人等とどの関係にもつながりますよね。昨日の夜は疲れたり、もやもやした感じがありお腹は空いてないけどお菓子を食べたいなという気持ちになってましたが、よし!と思って歯磨きをして本を読んだりしている内に気分を切り替えていけました。よしよしこうして切り替えていけたら良い感じだと思えました。(30歳代)
■いろんなことを意識して、変えることができることは少しずつ変えてみる。なんでも少しずつ。これは岡本さんに教わった1番大事なことだなーと思いますよ。(20歳代)
■いろいろあって、うんざりしたり、イライラしたり、嫌になることもありますが、やっぱりこうやって人と関わって生きる事ができている今が嬉しいです。「本来の明るさと前向きさ」この言葉、すごく嬉しかったです。初めて、そちらへ伺ったとき、理香さんは「あなたはもともと明るいんだよ。」って言ってくださいました。え?って感じでした。長年、自分は暗くて、いじけてて、どうしようもない人間・・・などと思っていたから。でも、何だか嬉しかったんです。最近、笑顔を続けていたら、明るくなってきたように思います。(30歳代)
■ゴミ出しもできたし、蛍光灯も切れていたのを交換できた(ずっと面倒くさくて切れたままだったやつ)。散乱していた洗濯物をきちんとたたんで、しまうことができた。今日もいろいろ食べましたが、コンビニ過食はしませんでした。昼も夜も外食しました。ゆっくり味わって食べました。とにかくどんな小さなことでも、出来たことに目を向けるようにしてみます。(30歳代)
■試行錯誤しながら自分の生き方を模索してます。過食か拒食しかなかった食生活に、真ん中もあるってことを取り入れようとしています。私は、人が好きなんですね。本当は・・・。食べることも好きなんですね。自分のこだわり、とらわれ、その他もろもろ自分を萎縮させて、閉ざしてしまうものを、取り除いていきたいです。笑顔でいると結構、いいことが起きますね。嫌なことに視点を向けると、相変わらず、うじゃうじゃありますけど。いいことに目を向けているほうが、いいですね。何か、頭では分かっていましたけど、今、体感しているという感じです。(30歳代)
■岡本さんの持つ不思議な魅力に惹きつけられて、今日まで一日も欠かさずに日記を送ることができた。また、岡本さんも欠かさずコメントを送ってくださり、ありがとうございました。(50歳代)
■私は私。人との意見の違いがあれば、人は人だからと客観的に考えるようになってきています。過食嘔吐はまだありますが、前より自分の事が好きです。(20歳代)
■理香さんと会ってからひと月がたちましたよね。何が変わっただろうと考えると、前の様に自己否定のひどい落ち込みに入っていく事が無くなりました。高い理想を掲げ過ぎることも無くなり、代わりに今の自分の状態で楽しめること、心地良く感じれる事を大切にしていこうとする様になっています。あと家族と一緒にいる時に子供とふざけたり、おかしな冗談を言う事が増えたんですよ。自分の心が以前よりほぐれてきたんだと思います。これからの一ヶ月そしてこの先、この一年自分の少しずつの変化が楽しみです。(30歳代)
■私の中で、完治とは過食嘔吐のが全く私の意識の中からなくなる事だと思っていました。でもそれはありえない事なのだと思いました。ただ気づいた時に、過食嘔吐をしなくても大丈夫だと思える時がきっと来ると信じます。(20歳代)
■とにかく自分の状態がどうであっても、挨拶は明るくやっていこうと、あらためて決意しました。落ち込んで、人をひきつけようとするのはもうやめようと思います。(30歳代)
■まだまだ不安だけど、理香さんに出逢って、安心できるところが出来て、色々なアドバイスをいただいて、今まで悩んでいたことが違う見方をしたら、たくさん発見することがあって、トンネルのど真ん中にいた感じが一歩進み、出口がはっきり、今は見えている感じがします。毎日のメールの中で、少しずつ、がんじがらめになってた心が、するすると解決、抜け出てこれた感じがします。(20歳代)
■また過食嘔吐になると思います。それでも生活の中で一つ一つ意識をし、少しずつ減らしていける努力を諦めないように頑張ります。こう思える自分に感謝です(20歳代)
■今までカウンセリングとかをたくさん受けて、長続きしなかったんですが、岡本さんとのメールは、何か違ってました。1ヶ月があっという間に過ぎて、自分の中で過食に向き合い始めたなって、だから症状も減ってるんだろうと思います。(20歳代)
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プロフィール
HN:
岡本理香
年齢:
54
性別:
女性
誕生日:
1963/07/29
職業:
精神作家・正看護師
趣味:
整理整頓
自己紹介:
岡本理香
精神作家&看護師&心ざわざわ理事長
1963.7.29生、AB型
大阪出身、現在神戸六甲山に在住、有馬温泉傍
整理整頓・ジクソーパズル・捨てることが特技
田原俊彦さんのライブ鑑賞が生きがい
向日葵・マリリンモンロー・真っ赤が好き
高嶺の花を羨むより、足元の豆を拾えが口癖
バーコード
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